表計算から、在庫を確認。必要な数量を照会し、担当者へ結果を知らせます。
中小企業のAX・AIエージェント導入支援
その仕事、
AIに任せたら。
メールも、請求書も、日程調整も。
いつもの仕事から、自動化のイメージを探せます。
業務整理からAIの実装・改善まで、バナナラボが支援します。
検索語を活用例の改善に利用します
入力した短い検索語と候補件数を、検索を終えた時に記録します。氏名・連絡先・機密情報は入力しないでください。長文や連絡先らしい文字列は記録対象から除外します。記録はCloudflareで3か月保存し、Google Analyticsには送りません。
活用例を読み込み中…
自動化できる仕事の例を見る
使っているツールや確認の手順に合わせて、任せる範囲を設計します。
在庫を確認
- きっかけ
- 30セットほしい — お客様から注文の相談
- AIが進めること
- 在庫表を照会 — AIが必要な数量を確認
- 届く結果
- 確認結果が届く — 担当者へ在庫状況を通知
提案書を送る
- きっかけ
- お問い合わせ — 商品について相談が届く
- AIが進めること
- 提案書を作成 — AIが商品情報と要望を整理
- 届く結果
- メールで届く — 承認した提案を自動送信
日程を調整
- きっかけ
- 打ち合わせの依頼 — 来週の面談を調整したい
- AIが進めること
- 空き時間を探す — AIがカレンダーを確認
- 届く結果
- 候補日が届く — 相手の返信に合わせて調整
請求書を作る
- きっかけ
- 納品が完了 — 売上と契約情報がそろう
- AIが進めること
- 請求書を作成 — 契約に合わせて金額を反映
- 届く結果
- 請求書を送付 — 内容の承認後に送信
Instagram投稿
- きっかけ
- 写真や情報が届く — 店舗の最新情報を受け取る
- AIが進めること
- 投稿を制作 — 画像とキャプションを用意
- 届く結果
- 予約投稿へ — 確認した内容を指定日に公開
会議後のタスク登録
- きっかけ
- 会議が終わる — 議事録が保存される
- AIが進めること
- やることを整理 — 担当者と期限を抽出
- 届く結果
- タスクに登録 — 担当者に次の仕事を通知
御社に合う仕組みづくりを、研修・実践・AI顧問で支援します。
いつもの環境で
今ある道具から、
始められます。
使い慣れたメールや資料が、AIの仕事道具になります。
問い合わせへの返信を、AIが準備。
届いた内容と商品資料から返信を作成。
確認したら、そのまま送信へ進められます。
ほかの道具でできること
フォルダから、資料を探す。必要な情報と、その参照元をまとめて返します。
カレンダーから、候補日を用意。空き時間を確認し、打ち合わせの調整を進めます。
連携方法は、利用中のサービス・プラン・権限に合わせて確認します。
進め方も、御社に合わせて
仕事に合わせて、
任せ方を決める。
毎回同じ連絡は、自動で。
金額や提案は、確認してから。
決まった内容を届ける仕事
受付メールは、自動送信。
内容を判断して届ける仕事
見積書は、確認してから。
まず、何から始めたいですか?
御社に合う始め方を。
今の状況に近いものを選んでください。
内容を見る
研修・講座・AI顧問は、おおいたAIスクール(運営:ExistJapan株式会社)のサービスです。サービスの詳細 ↗
御社の仕事を聞く人。
AIの活用を支える人。
業務の整理とシステム実装、研修と継続支援。
それぞれの専門から、一緒に進めます。

ご相談・業務整理・システム実装
渡部カディール裕就
バナナラボ合同会社

御社専用の仕組みが
必要になったら。
予約管理、問い合わせ対応、日々の業務。
必要なシステムを選び、月額料金の目安を確認できます。
1システム 月額15,000円〜
システム開発・概算料金を見る ↗気になることに、
お答えします。
AIを使ったことがなくても大丈夫ですか?
はい。3時間の企業向けAI研修では、基本操作から御社の仕事を題材にした体験まで取り組めます。何から始めるかが決まっていない段階でもご相談いただけます。
今使っているメールやExcelをそのまま使えますか?
既存の環境を活かす方法から検討します。サービスの種類、契約プラン、データの保存方法、連携権限によって対応方法が変わるため、利用状況を確認してご提案します。
会社の情報は、どのように扱いますか?
扱う資料、アクセスできる人、外部サービスに渡す情報を事前に整理します。保存や学習利用に関する条件は採用するサービスごとに確認し、御社のルールに合う運用を設計します。
料金や支援の範囲を知りたいです。
研修・講座は人数や実施方法、AI顧問やシステム実装は業務と支援範囲によって異なります。ご相談内容を伺い、費用・期間・対応範囲を確認できる形でご案内します。
まずは、
その仕事のお話から。
気になった活用例からでも、まだ決まっていなくても。
御社の仕事と、今感じている課題をお聞かせください。