今まで
- 問い合わせが届く
- 担当者のメールに残る
- 誰が対応中か分からない
- 次の連絡は個人の記憶に依存
今のホームページは、そのまま。保守運用を完全に切り替え、比較可能な保守サービス費用を10%削減します。さらに、問い合わせ後の「顧客・担当・状況・次の行動」を確認できる状態に整えます。

制作会社を増やすサービスではありません。現在の保守を引き継ぎ、Web運用の窓口を一本化します。
ホームページから届いた情報を、担当者・対応状況・次の行動と一緒に確認できます。顧客情報は公開サイト上ではなく、別の保護された管理画面で扱います。
比較対象となる保守サービス費用から10%を差し引きます。連絡先を入力する必要はありません。
これは入力金額をもとにした概算です。外部費用を除いた比較可能な範囲と移管の難易度を確認後、最終料金を確定します。
この金額で対象になるか確認する公開サイト、CMS、主要フォーム、通常更新、監視、一次調査を一括して担当します。ドメイン・サーバー等の契約名義はそのままでも、運用上の連絡先と責任範囲を明確にします。
いきなり設定を変更しません。権限・契約・通知先・復旧方法を整理してから、安全に切り替えます。

契約、管理権限、外部費用を整理します。
変更前の状態と復旧方法を確保します。
公開状態、フォーム、通知を確認します。
現行会社の運用終了後、窓口を一本化します。
最初から大規模なCRMを作るのではなく、実際に使える1つの顧客対応から始めます。
公開状態、SSL、ドメイン、主要フォームの監視、通常の文章・画像・リンク更新、不具合時の一次調査を含みます。
全面リニューアル、過去データ移行、複数業務の同時構築、無制限の個別開発、複雑な外部連携、撮影・原稿制作は含みません。
初回契約は12か月です。ドメイン、サーバー、ライセンス、広告等の実費は10%削減の対象外です。追加費用は事前に説明し、書面でご了承いただくまで実施しません。
Webサイトと業務システムの両方を扱うため、公開ページだけでなく、その後の顧客対応まで一緒に設計できます。営業後に知らない窓口へ引き継ぐのではなく、同じチームが継続して運用します。
現在の費用のうち、同等の保守サービスに当たる部分を比較します。外部実費は対象外で、請求書と内容を確認後に最終料金を確定します。
いいえ。責任範囲を明確にするため、Webサイト保守を完全に移管できることが条件です。
標準範囲に全面リニューアルは含まれません。現在のサイトを活用し、保守運用と最初の顧客対応フローを追加します。
ありません。フォームの結果は一次判定です。請求書・契約・アクセス権を確認し、双方が合意するまでは有料作業を行いません。
取り扱う情報と既存環境を確認し、安全性と必要な対策を個別にご案内します。
まず概算を確認し、最後に連絡先を入力します。最終料金は請求書・契約・アクセス状況の確認後に確定します。
1 / 4 保守費と概算
フォームでお預かりする会社名、お名前、メールアドレス、WebサイトURL、ご回答内容および流入情報は、対象可否の確認、料金の概算、ご連絡、サービス改善のために利用します。
業務上必要な委託先を除き、本人の同意なく第三者へ提供・販売しません。入力情報は適切な安全管理措置のもとで管理し、最終の活動から12か月を目安に削除します。削除をご希望の場合は [email protected] までご連絡ください。